Let's LEGO

インテリアを作る。制限時間5時間
5 works
2005年2月1日〜28日、銀座博品館-1階で、
1 R後半戦 インテリア勝負の全5作品が展示されていましたぁ〜!(他、2Rの2作品も同時展示)

"Bottom of the sea search" OScar Kurioka's work
展示場で一番目立っていたのは、やはりこの作品。またしてもOScarさんの作品はデカイです!

ニモも可愛いが、珊瑚から覗くサカナ達が激可愛い〜(><)/

個人的には、タツノオトシゴにやられましたっ!すげぇ

"Tokonoma" Ken-tucky's work
洋室でも“和のなごみ”を!というコンセプトのどこへでも持っていけるミニミニ床の間!しかも文房具入れなのです。床板を外すとそこには名刺がっ!っと言いたい所ですが、展示では名刺が丸見えです。床板はどこへ?(^^; その他ペン立て部分やクリップ入れもあるんです。o(><)o

"Crystal Gass House" Nobuyuki Sasaki's work
種類の少ない透明パーツだけで作られたとは思えない、素晴らしい表現力のクリスタルハウス!しかし透明な為、TV放送でも細部はあまり伝わらず(><)今回の写真はもっと伝わらず(ToT)だぁぁぁぁ
建物内部の家具や小物なども、すっごい良く出来てるんですっ!

"Spring Comes" Azum Kawasaki's work
床の間に飾ると、一見ブロックだと気付かないほど本物ソックリなレゴの盆栽!葉の表現にミニフィグのマントを使ったり、水の反射を透明窓パーツで表現するなど、またしてもパーツ使いに個性が光る、LEGOのワビサビ作品です。

"A tree to stir the imagination" Sachiko Akinaga's work
真っ白い木にカラフルな木の実が5つなってる、カラフルな木のインテリアです。実の中にブロックパーツが入っていて、サカナさんやタコさんなど海の仲間を組み立て、木にくっつけて遊ぶ。想像力を刺激する遊べるインテリア!っというつもり(^^;
因に白い木の顔がね、展示では目パーツがいくつか無くなってて変な顔になっちゃってるぅ(ToT)
Introduction of "A tree to stir the imagination"


前半戦=リアルな動物を作る。制限時間5時間
後半戦=インテリアを作る。制限時間5時間
角度を変えると違う見え方のする変身モデルを作る。制限時間8時間
タイトルの通り、びっくりする“レゴタウン”を作る。
制限時間1週間+17時間

[ Return to the first page ]



「レゴった情報」メニューへもどる